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ぎっくり腰の検査・診断方法 検査・診断方法

ぎっくり腰の検査・診断方法 検査・診断方法 ぎっくり腰の場合、動かせないほどの激痛で来られる方ですので、無理のない範囲でまず可動域を確認させて頂きます。 これまで当院は、腰痛専門の整体院として、腰痛やぎっくり腰でお悩みの方の身体を延べ600人以上診てきました。その中から独自に確立した腰痛専用の検査方法を取り入れております。 病院や整形外科などのレントゲンやMRIでも原因不明と言われて探し出せなかった、ぎっくり腰による腰痛やお尻や脚の痛み、しびれの本当の原因を独自の検査法で探し出します。 ぎっくり腰になってしまった正しい原因が特定できれば、それに対する的確なアプローチができるため、しっかりと改善に導くことができます。当院では「その場しのぎ」の対応は一切致しません。 具体的には、前屈や後屈、身体の回旋など、様々な角度に身体を動かしたり(可動域チェック)、触らせていただきながら(触診検査)、どの筋肉が作用して痛みやしびれを発症しているかという原因を探っていきます。 ぎっくり腰の治療方法 まずは「ぎっくり腰の原因を作っている筋肉はどこなのか?」身体の様々な部位の筋肉の状態をチェックしながら、緩めていきます。 ぎっくり腰の施術方法は、一般的な整体のボキボキと音を鳴らす矯正法や、強く揉んだり押したりするマッサージや指圧なども巷にはありますが、当院ではそのような施術方法はしておりません。 もちろん痛みが強かったり、重症状の方は多少の痛みが伴うかもしれませんが、できる限り身体に負担のかからないような優しくソフトな施術方法で治療を行います。 ぎっくり腰などでも、特に痛みや症状の強い方に関しては、寝転がることができない方や、うつ伏せになれない、普通に歩くのも辛いという方もいらっしゃいます。 そのような方にも配慮して、できる限り痛みのある患部を直接揉んだり、押したりはしないようにさせていたしますのでご安心ください。




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