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脊柱管狭窄症と診断された方、こんなことでお困りではありませんか?

脊柱管狭窄症と診断された方、こんなことでお困りではありませんか?


  • 狭窄症を治すにはお医者さんに手術が必要だと言われて迷っている

  • しばらく歩いていると太ももからふくらはぎ、すねのあたりにかけてのしびれや痛みで歩けなくなり、少し休むと治まってまた歩けるようになるため、歩いたり休んだりすることを繰り返している状態で辛い

  • 特に朝起きた時に腰に強い痛みを感じる

  • 腰が痛すぎて夜も眠れない、何回も起きてしまう

  • 立っているだけで太ももからふくらはぎのしびれや痛みがひどくなる

  • 後ろに体勢を傾けると痛みが強くなりつらくなる



脊柱管狭窄症の原因って?


脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)とは、神経の後ろ側にある黄色靭帯が分厚くなったり、椎体と椎体の間にある椎間板が突出する腰椎椎間板ヘルニアになったり、あるいは骨そのものが変形突出したりすることで脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されることを言います。

主な原因としては、加齢、労働などの影響で椎間板や腰椎の変形と言われています。

そのために高齢者の方に発症するケースが非常に多く、お仕事などで重たいものを運んだりといった重労働を長年されていて、腰への負担が大きい仕事をされてきた経験があると脊柱管狭窄症になりやすいと言われています。

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