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腰椎椎間板ヘルニアに関するよくある間違い



椎間板ヘルニアによる腰痛は、継続的に通院し、正しい治療方法と日頃の生活習慣改善やセルフケアなどを行なっていけば、何回か通院するにつれて確実に症状は良くなっていきます。

しかし、症状がちょっとよくなった段階で通院をやめてしまう方が時折いらっしゃいます。これではせっかく腰痛症状が改善傾向に向かっていても良くなりかけていた身体の変化が、ここでストップしてしまいます。

痛みや不調などの症状は、普段のなんらかの悪い習慣の積み重ねによって引き起こしているものがほとんどであるため、その日々の悪い習慣を徐々に良い習慣に変えていくことが求められます。

そのため、1番は当院の施術を定期的に受けていただけるのが良いのですが、なかなか頻繁には通えないという方は、通院の合間にご自身でのセルフケアなども併せて取り組んでいただきながら、日々の習慣を意識することによって腰痛を改善させていくことができます。




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