top of page

膝の痛み(変形性膝関節症)の原因って?


一般的に変形性膝関節症が発症する原因は、加齢、筋肉の衰え、軟骨の損傷などと言われることが多いかと思います。

しかし、年齢を重ねていても痛くない方もいますし、若くて軟骨がある方でも痛みが出る方もいます。

では、一体どこが原因で膝の痛みが出ているのでしょうか?

膝の痛みは、足首や股関節の影響により発症することが非常に多く見られます。

本来動くべき関節が周辺の筋肉の硬さによって制限がかかり、正常な動きができなくなります。結果として、膝への負担が増えてしまい、膝に痛みとなって現れてきます。

【参考:日本整形外科学会サイト】



なぜ、他院で良くならない膝の痛み(変形性膝関節症)を当院で改善できるのか?

当院では、お身体全体を診て、あなたの膝の痛み(変形性膝関節症)の「本当の原因」を探していきます。

今まであなたが受けてきたような、患部に電気を当てたり、湿布を貼ったり、ヒアルロン酸の注射をしても良くならなかったのは、原因に対して適切な施術を受けていなかったからです。


もっと言ってしまえば、レントゲンやMRIなどの画像診断ではわからない部分が痛みの原因である可能性が高いからです。

本当に膝自体に痛みの原因があるのか、それとも他に原因があるのか、判断しなければいけません。

当院では、正しい原因を特定するための検査とそれに対して原因を解決するための適切な施術を提供することができるため、症状を着実に改善することが可能なのです。


#大阪市

#大正区

#大正駅

#膝の痛み

#変形性膝関節症

#膝痛

#腰痛


閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

【腰痛の危険シナグル】

【腰痛の危険シナグル】 熟睡できない、寝返りが打てないほど痛くなる あなたの周りにも「痛かったけど、寝れば良くなる」という方はいませんか?実はこれが人間としての正常な回復能力なのです。人には自然治癒能力といって、自分自身でゆがみを補正する能力がありますので、本来は整体を受けなくても生活に支障がないように出来ています。 その能力こそが“寝返り”です。寝返りをすることで、ゆがみを取ることを脳からの指令

ぎっくり腰の検査・診断方法

ぎっくり腰の場合、動かせないほどの激痛で来られる方ですので、無理のない範囲でまず可動域を確認させて頂きます。 これまで当院は、腰痛専門の整体院として、腰痛やぎっくり腰でお悩みの方の身体を延べ600人以上診てきました。その中から独自に確立した腰痛専用の検査方法を取り入れております。 病院や整形外科などのレントゲンやMRIでも原因不明と言われて探し出せなかった、ぎっくり腰による腰痛やお尻や脚の痛み、し

bottom of page